近畿一の米どころ東近江市 近江の米

鈴鹿山脈からの清らかな水で栽培

近江の米

滋賀で開発された品種「みずかがみ」をはじめ、近江米は炊き上がりの香りが良く、一粒一粒の歯ごたえも絶妙です。琵琶湖と山々に囲まれている滋賀県だからこその美味しさに仕上がっています。

近江の米

近江米の返礼品一覧はこちら

【環境こだわり米】近畿一の米どころ!東近江市自慢のお米「近江米」

写真の説明

『毎日食べるからこそ、安全・安心にこだわっております。』
滋賀県は稲作が盛んで、特に東近江市は「近畿一の米どころ」として知られています。
代表的な品種には「コシヒカリ」「秋の詩」「キヌヒカリ」「日本晴」などがあり、 2013年には独自の品種「みずかがみ」が登場しました。
また、昭和13年に育成された「滋賀羽二重糯」は高級和菓子に使用される最高級のもち米です。
近江米の美味しさは、澄んだ水と肥沃な土壌に恵まれた自然環境にあります。 琵琶湖を大切にし、環境に優しい米づくりに取り組んでいるのが特徴です。

滋賀県産近江米『みずかがみ』~ゆたかな水にかがやく実り~

写真の説明

滋賀県の豊かな自然環境に配慮して育てられた「みずかがみ」。
炊き上がりは輝くようなつややかさで、ほどよい粘りとまろやかな甘みが特長です。
「みずかがみ」は滋賀県で開発された温暖化対応の品種で、高温に強く、品質が安定しており、 琵琶湖をはじめとする自然環境に配慮し、環境こだわり農産物として認証されています。
コシヒカリより少し早い品種で、9月上旬には店頭に並びます。安全で安心な「みずかがみ」は、特にお子様にもおすすめです。
冷めても美味しく、お弁当やおにぎりにも最適です。新しい味を楽しみたい方にもぜひ試していただきたいお米です。

オススメ返礼品

特集記事Feature